ごきげんよう、うにょです
9巻のお話を書くにあたって
取材が必要と思っていたのですが…
昨日たまたまその目の前を車で通過したので
目視で「それ」を確認できました!
取材に改めて行く必要なくなって良かったわ!
ラッキー♪
9巻以降は特にしっかりじっくりお話を練り込んで作っていきたいので
時間かかるかもだけど
雑な仕事したくないので…。
自分自身もそれじゃ納得できないし。
あと…、
8巻…雑に仕上げたつもりはないんだけど
プロフィールにも「誤字脱字女王」と言っているだけあって
訂正箇所を見つけてしまい…
これで二つ目だよ?
いい加減にしようか?うにょさん?ニコリ
ただのタイピングミスならまぁ…って感じなんだけど
ストーリーの内容に影響してしまうような場合はさすがに焦るわ…
訂正ペーパー差し込んで…と思ったけど
訂正文字をシールペーパーに印刷してそれを切って小説本文に貼ろうか考え中…
何度も完成した本文読み直してチェックしてるはずなんだけど…
8巻に限らず1巻から…本当読むたびに
「あ!」って誤字見つけるのよ…
他人の目でチェックも必要なレベルだよね…
自分の目だけだと目が慣れちゃってたり思い込みで気づけなかったりとかもあるし…